テルミナスメギド一覧

テルミナスメギドメギド一覧
テルミナスメギド
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激サバト★魔宴召喚でのみ排出される『テルミナスメギド』
当記事ではその”テルミナス”に属しているメギドを紹介いたします。

テルミナスメギドとは、ヴァイガルドのヴィータたちの間で伝説となっているメギドのこと。
しかし実際はその設定は曖昧であり、そういう位置づけになっていなくても伝説になっている長命者メギド(シトリーやアイム、バルバトス、フルフルなどがそれに該当する。)はいるし、ちっとも伝説じゃないメギドもいる。

公式にアナウンスはされていないがサバトでしかガチャで排出されないフェス限のような扱いになっている。不定期開催のコレチケ召喚にテルミナスの排出が含まれているものもある。

実装順に表記し、随時更新していきます。

Bユフィール

Bユフィール
Bユフィール

初めて実装されたテルミナスメギド。

バースト・スナイパー
伝説の医者。

ヴァイガルドでの呼び名は『厄災の天使』
突如現れ、患者を治していくと言われており、メギドラルでは大物メギドの看病などをしていた。
巷ではミュータントメロンを胸にしまってあると言われている。

性能の特徴は状態異常耐性付与、全体蘇生、覚醒MAXなどあり、様々な場面で能力を発揮する。

プロメテウス

プロメテウス
プロメテウス

バースト・スナイパー
伝説の歌手といったところ。

世界中で歌うことを夢見る歌姫。
すべての感情が音色として聞こえる特殊聴覚『第3の耳』があり、歌で生体が持つフォトン量を操作することができる。

メギドラルでは元軍団長。今はイグニスというメギドが軍団長をしている。
軍団員には信頼されていて軍団の雰囲気も良いようだった。
歌っていたのでフライナイツに拘束されてしまったがプロデューサーと共にヴァイガルドへ逃亡。
(護界憲章が発動しなかったのはフライナイツにメギドとして大事ななにかを壊されていたからっぽい。)

ライブ状態にして様々な効果を発生させたり、奥義のスキルフォトン追加が強力。

ダゴン

ダゴン
ダゴン

カウンター・トルーパー
伝説の美食家といったところ。

幻獣がヴァイガルドから持ち帰ったパンを食べてから食に目覚め単身ヴァイガルドへ。
たまたま乗り込んだ店がフルフルのお店で面倒を見てもらうことに。
その後ヴァイガルドを転々とし色々なものを食したらしい。
軍団長である。

バーサーク時に自身の防御と素早さが上がり、スキルでHP吸収ができるため毎ターンダメージを受けるバーサークとしては耐久寄りである。

Rベヒモス

Rベヒモス
Rベヒモス

ラッシュ・ファイター
伝説の…なんだ?用心棒?

幻獣からメギドになったもの。
ヴィータ体が2つあり、もうひとつは幻獣のそれである。

アモンの父親のキャラバンの番犬。
メギドラルでは有名人。知恵を得た幻獣のトーポたちの憧れである。

獣形態時のアタック6連続攻撃が非常に強力で様々なところで活躍。
最近は共襲で虚弱と封印や暴奏と合わせて使用されることが多い。

ネルガル

ネルガル
ネルガル

カウンター・スナイパー
伝説の発明家とも言えるがキャラストを見ると伝説の星人(ほしびと)って感じ。
あるお話に出てくる夜空の旅人の星人に似ている。

機械っぽくでカタカナ混じりに話しているがそれはフリ。
普通に話すことができる。

自分で機械などを作ることができ、技術も一流。

一度倒れると復活しシフトする。

Bバールゼフォン

バールゼフォン
バールゼフォン

バースト・スナイパー
伝説の画家。
『アルテ・アウローラ』の一員。

マラコーダ、ヒュトギンに懲罰局から出してもらい、ヴァイガルドでウソの地図を描きメギドラルへ送る任務を行っていた。トーア公国で絵を描いていた。
”メギド72”のメンバーほぼ全員の顔を描いている。

ペインフォトン変換やチェイン、侵食地形を扱う。

アクィエル

アクィエル
アクィエル

カウンター・スナイパー
吸血鬼伝説の本人。血しか口にできない体質になっている。

メギド時代の記憶がほぼ失われている。
”殲血のアクィエル”の異名を持つ。ライバルである”鉄塞のイオド”と幾度となく戦った。
アザトというメギドが自身で造った『レナトゥス』という複数の魂をひとつにする棺桶(背負っているやつ)に争いで弱った2体を入れようとしていたが失敗。しかし2体とも満身創痍でアザトの策略を破った。その後どちらも限界だったがそのレナトゥスがフォトンの豊富な空間であったため利用して回復しようとした。
400年経ち、アクィエルは記憶を失ったが身体は復活。イオドは上手く再生できなかった。
今は友達を大事にする。

状態異常の命中率を上げることができ、バフやランダムに状態異常を付与する奥義を持つ。

アスラフィル

アスラフィル
アスラフィル

ラッシュ・トルーパー
伝説の演奏家。
『アルテ・アウローラ』の一員。

コミュニケーションが苦手で音で表現する。耳が良く敵の接近にも敏感。
音楽は会話であり呼吸。
トイフェル・オーケストラという楽団で演奏していた。
本来はアスラフィルの出す音によって洗脳する方法を見つけ出すためにシオハオ(リャナンシィと同じ子育て旅団)というメギドと供にヴァイガルドへ派遣されていた。ちなみにアスラフィルはメギド体を封印していた。

協奏メギド
ライブ状態や戦闘開始時に覚醒ゲージMAXなどの特徴がある。
プロメテウスとのライブと効果は異なる。

ニスロク

ニスロク
ニスロク

ラッシュ・ファイター
伝説の出張料理人。

食事とは生きること。食材にマズイものはなく料理人の腕によるものだと思っている。頑固。
恐らくイベントに最多出演テルミナス。

なぜかバレット。HP吸収のバレットを作成する。

Cネフィリム

ネフィリム
ネフィリム

カウンター・スナイパー
伝説のモデル?ヴァイガルドで初のモデルかもしれない。

元幻獣の可能性もある。北の理術研究院の長であるコシチェイの研究対象で『3番』と呼ばれていた。
なにかを傷つけず、守りたいと思っている。過去に簡単にメギド3体と幻獣数百体を倒したことがある。おでこにも目がある。

貴重な後列の”かばう”持ち。シフト後の巨人化では”かばう”の対象が全域となり、列攻撃や全体攻撃もひとりで受けることができる。

Cユフィール

Cユフィール
Cユフィール

カウンター・スナイパー
初のテルミナスリジェネレイト。

ヴィータを使った人体実験に関わっていた過去があり後悔している。ベルゼブフの看病をしていたが改善しなかった。以後ヴァイガルドへ逃亡。ベルフェゴールにゲートを通してもらった。

ネクロ。レイズギフトで覚醒。ソウルを消費し自動蘇生を付与できる。

Bベヒモス

Bベヒモス
Bベヒモス

バースト・ファイター
リジェネレイト

幻獣であったときにベルフェゴールと出会い戦ったが負けてしまい、その際にメギドとなった。メギド体で戦い激しくフォトンを消費したため倒れたが死なせられないと感じた彼にヴィータ体へのなり方などを教わった。そのままだとフォトン消費が激しく死んでいたためジーは恩人である。

シフトを繰り返し自身を強化。破断アタッカー。

ミノソン

ミノソン
ミノソン

バースト・スナイパー
伝説のディーラー。

元々渡りのメギド。知略と戦略に優れており軍師的な才能もある。個人戦も強い。
”カジノ”というギャンブルですべてを決定するメギドラルの軍団に所属していたメフィストと出会いギャンブルの世界に引き込まれていく。
メリディアナに賭け事で負けたため使われていたところをソロモンたちに解放してもらった。
グザファンは数少ない理解者。

万雷の加護地形を扱う。

タムス

タムス
タムス

バースト・ファイター
伝説の整備士?

マキーネの修理などが趣味。ヴァイガルドに古代大戦の遺物であるマキーネがあるため単身ヴァイガルドへ来た。護界憲章が発動しなかったメギド。デカラビアと出会い、居住先を提供してもらっていた。

シフトや狂炎地形やアーマー、火ダメージを扱う。

ヴェルドレ

ヴェルドレ
ヴェルドレ

バースト・スナイパー
伝説の踊り子。
唯一の追放メギドでのテルミナス。

長命者。ソロモンの祖父であるダムロックと接触あり。バラムとパイモンともその際に知り合っている。
ビルドバロックの踊りを継承しており絶やさないことを誓っている。
少々奔放な性格で男関係も緩かった。女の恨みを買い酷い目にあっていた。

協奏で1ターン音符の数により威力が変わる奥義を持っている。
非常に強力なアタッカー。

Cバールゼフォン

Cバールゼフォン
Cバールゼフォン

カウンター・スナイパー
リジェネレイト

画家らしい能力である”彩色のオーラ”、それに色を付けて効果を変える”アラプリマ”を扱う。
扱うのは難しいが状況に応じて戦略を変えられる楽しさと万能さを持つ。

目の見えない女性に見せる絵を描いた後リジェネレイト。
キャラストでその経緯が判明する。

Bネフィリム

Bネフィリム
Bネフィリム

バースト・スナイパー
リジェネレイト

味方の回復に特化した性能になった。
奥義を発動し、巨大化すると強力な全体アタッカーとなる。
巨大化スキルのダメージ吸収は味方全体に回復が及ぶ。

現テルミナスはここまで

気付いた点、追加あれば修正していきます。

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