9章4節感想など | にャンころメギド72☆

9章4節感想など

9章4節コンセプトストーリー考察
9章4節コンセプト
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そろそろかなーと。
記憶も薄れてきたところでメインストーリー9章4節の感想など

いってみましょぃ!!!
ネタバレ防止ビーム!!

9章4節コンセプト
9章4節コンセプト

冒頭から気分を害す箇所がありました…。
センシティブのON・OFF活用してください。

センシティブ

センシティブの警告と緩和
センシティブの警告と緩和

当時はまだでしたが先日のアップデートでセンシティブな表現がある場合はこのような警告を入れるようにすることができ、緩和することで文章の表現を抑えることができるようになりました。

緩和された場合の該当シーン
緩和された場合の該当シーン

緩和されていないと名前や擬音が表現されています。

9章4節では、レジェ・クシオで捕まったオリエンスとダゴン、指揮系統を崩壊させるためにイポスとバラム、ブネが捕まり、今までにないくらい痛めつけられました。

神経組織に接続して未知の不快感を送り続ける
神経組織に接続して未知の不快感を送り続ける

オリエンスとダゴンは治療させられながらありったけの特別な弾(寄生幻獣)を撃ち込まれていて、魂の部分を残して原形を留めていないくらいの状態にまでなっていました。
水圧を感じると寄生幻獣は離れるということから機転を利かしてなんとか救出はできましたがかなり辛い部分でした。

ブネ、バラム、イポスたちは幻獣と混ぜられていました。
生命力の強い幻獣を切り貼りして無理矢理内臓もくっつける。
自分の身体を弄ばれる苦痛と幻獣の痛みを両方感じるため思考も鈍り召喚対策にもなる…。
こちらもシルエットのキメラ感もですが、実際に酷い状態のブネとの戦闘もありましたからね…。

ブネとの戦闘
ブネとの戦闘

しかもこの幻獣がブネの軍団を潰した幻獣だとは。

戻るのもかなりキツそうでした…。

猫たちに助けられた
猫たちに助けられた

治療猫たちの存在は助かりました。

リヴァイアサンとアムドゥスキアスの決死の水中ダイブもあり、だれも欠けることなく済んでよかったです。
普通はこうはいかないでしょうけど…。

対策本部

フォラス、サタナキア、オロバス、デカラビアが情報を整理。

蛆の力は全に及ぶほど薄く、個に絞るほど強くなり、それは尖った個や精神状態に影響することを仮定。
今後の相手の動きも予測します。

意識という存在からすでに実体化しているという結論に。
フライナイツだけでなく進化している幻獣も直属の戦力になると考えるとかなり大きな敵戦力となる。
今までの洗脳からメギドラル全体を支配しようとしていたことより遥かにやりやすくなるはず…。

すでに実体化しベルゼブフと直接接触していた
すでに実体化しベルゼブフと直接接触していた

アスモデウスがリジェネレイトしない!!??

この節での加入候補であったアスモデウスのリジェネレイト
かなり期待させておいてありませんでした。
過去のことを共有したり人の動向を気にするようになったりと1人だけで戦おうとしなくなりました。
明らかに変化が見えたようだったためリジェネレイトを期待していましたが、実際変わったというより元々こうだったんですよねアスモデウスって。

リジェネレイト期待してたのに!!
リジェネレイト期待してたのに!!

個として未熟だからリジェネレイトなどするのだ!
との発言もありましたし、新たに得た能力はキノコになれるってこと。

なにはともあれ元通り身体を取り戻したアスモデウス。
アスモデウスのメギド体の複製は全部で11体あるとわかり、残り4体の野生化したメギド体を従えることに。
これは大戦力でしたね。

あとはリヴァイアサンが元々の仲間同士で争いたくないって意思を主張していたところ。
アスモデウスがかつての仲間を救おうとしていると聞いてやる気全開!って展開は好きでした。

ルシファーとドラギナッツォ

ソロモンは蛆に思考制御されていない
ソロモンは蛆に思考制御されていない

アンチャーターとしての存在価値に悩む偽ルシファー。
それに尽くすことに個を感じていたドラギナッツォ。

偽ルシファーはエウリノームを上手く誘導して使い、始末まで考えていました。

ドラギナッツォは意外にブネとの因縁がありました。

赤き竜ドラギナッツォ
赤き竜ドラギナッツォ

まるで親子のようだとも言われていましたが、幾度となく戦った過去があったみたいでしたね。

しかし懲罰局のナンバー2であり圧倒的戦闘力と存在感は解放区で戦闘中のメギドたちの手を止めるほど。
逃げられた奴はいないと言われるだけの敵を倒したのですから大戦果ですね。

乾くことなき血の荒野

最大のフォトン解放区、メギドラルの大楯の裏、戦争の楽園

メギドラルの大楯
メギドラルの大楯

今回の戦争の舞台となった場所です。

休戦季を待ち本気で戦っていないメギドもいる中、友軍として引き込みながら戦う展開。
少年漫画風でわくわくしました。

プルソンのメギド体を見て加勢してくれるメギドたち
プルソンのメギド体を見て加勢してくれるメギドたち

リヴァイアサン対ドラギナッツォも熱かったですね。

ソロモンの戦闘スタイル
ソロモンの戦闘スタイル

超テクニカル戦闘術としてフォトンドリヴンが紹介されるところもお気に入りです。笑

そして頼りになるアルマロス!!
心強すぎますね。指揮を執る能力の高いメギドが味方とは良い伏兵だったはず!

懲罰局内~フィナーレ

この時のウェパルが可愛かった
この時のウェパルが可愛かった

突入メンバーに希望リスト以外からも初期メンバーを呼んだソロモン。

ソロモン・ラム
ソロモン・ラム

ソロモン自身もメギドに攻撃を与えたりと鍛錬の成果が出ていました!

ラスボス戦では敵が”捕縛”を使ってきました。

チュートリアルが発生!
チュートリアルが発生!
新しいものは面白いですね
新しいものは面白いですね
捕縛①
捕縛①
捕縛②
捕縛②
捕縛③
捕縛③

仲間がいなくなったところにフォトンを供給しなければいけないのはかなりフォトンロスでしたが攻略によっては仲間が消える前に倒しきることができました。

ヴァイガルドでアンチャーターが倒されてしまったため凶星がひとつヴァイガルドに増えてしまいました。
エウリノームがあそこまで変わるとは…。
そのままヴァイガルドを見て回るようですが、味方になってくれるのか…。

ルシファー召喚!
ルシファー召喚!

アスモデウスのリジェネレイトの線がなくなった時点で…というかボイスが実装されていた時点で察していましたが元大罪同盟のルシファーが仲間に加入!!!

フォトンインパルスでしたねー。
秘奥義も強力ですし、結構使ってます!!

10章からはどうなる???

ヴァイガルドへ行ったエウリノームはどうなる…?
ヴァイガルドへ行ったエウリノームはどうなる…?

いよいよ10章が始まります!!
議会がメインになるのかなってところですが、加入するメギド候補もたくさんいますし、ソロモンたちと関わってかなり変わったエウリノームがどうなるのか…。

すぐ仲間になりそうな候補としては、ガギゾン、ベルゼブフ、エウリノームといったところでしょうか。
ベルゼブフはまだまだ先かな…ですかね。
ベルゼブフを奪還するためにサタン一派やガギゾンとは協力関係になりそうですし、エウリノームも今ならこちらに引き込めそうな感じですもんね。

そろそろプルトンの姿が登場しそうってのと残りの8魔星ですかね。

展開が読めないので予想は難しいです!!

アスモデウスのリジェネレイトでも良いぞ!!
今いるメンバーが急にリジェネレイトするかもしれないし、新キャラが入るかもしれませんもんね!!

とりあえず一番の楽しみをだれが仲間になるのかをわくわくしながら私は楽しんでいきます!!
では!!!

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