10章2節感想など

絶望… ストーリー考察
絶望…
スポンサーリンク

メインストーリーの感想やってきます。

いやぁ…。

やってくれたな…。って感じでしたね。

マグナ・レギオ
マグナ・レギオ

とりあえず、やっていきましょう。

統一議会

統一議会
統一議会

ついに統一議会!!

ばかでかい会場!!!
どんな感じなんだろうって思っていましたが、まさか魂でふわっと全共有!!だとは!!!
讃えよ!マグナ・レギオ!我らフォトンの光となって統一を果たし…ってマジかいと!

意識の共有
意識の共有

かなり未来的な会議でしたね。記憶そのままを共有してしまうなんて。
戦果も丸わかりだし、説得もしやすい。

ここで見たメギドと後にあった際にアレがだれかなど認識できた
ここで見たメギドと後にあった際にアレがだれかなど認識できた

ソロモンたちのここまでの動きも共有され、メギドの発生などに関しても共有される形に。
メギドラルに入ってからの戦果は評価され、メギドたちに大きく評価されました。

後に同盟を申し出てくるものたちも
後に同盟を申し出てくるものたちも

ネタキャラたちかと思いましたが共闘を申し出てくれるものたちもいました。

エルダーについて
エルダーについて

そしてさらっとエルダーについて少し情報が出てきました!!!
”完全なるメギドになったもの”

超存在になれる
超存在になれる

リジェネレイトの次はこれか…?とも思いましたが上位存在になれるのは間違いないんですかね。

失敗した場合は…
失敗した場合は…

そしてなんと失敗した場合は大幻獣となると…。
星間の禁域に閉じ込められてしまうんですねー。
いやあ繋げてきますね。
そこを管理(?)しているリリスの存在がさらに気になります。
これはメインストーリーでの深掘りもありえますね。

ソロモンの考えが尊重される
ソロモンの考えが尊重される

個人的には意外と感じましたが柔軟な考えをお持ちのようですね。
ソロモンの見て来たことに対して反応を示します。

ソロモンたちが知った事実から学ぶ
ソロモンたちが知った事実から学ぶ

私自身理解しきれていない部分があったので、アムドゥスキアスのくだりがそういうことだったのかと思い知らされてしまいましたが、難しいところが本当に多い!!
ここまで重要なことだったとは…。
プルソンとアムドゥスキアスの役割はきっと最初から決まっていてこのあたりの話はきっと変更などはなかったのではないかと考えます。

メギドの存在意義を変える
メギドの存在意義を変える

そもそもの発生機序の勘違いもあったことですし、今回ソロモンたちが知りえたことを全メギドに共有できたことはかなり大きなこと!!

今やるべきことをやるべき
今やるべきことをやるべき

ソロモンのメギドラルを救いたいという意思が伝わる…。
メギドたちの意思決定がこういうシステムなら、そりゃ蛆は介入し辛いなと感じますね。

ハルマゲドン計画を凍結
ハルマゲドン計画を凍結

結果まさかのハルマゲドンの計画を一時停止に!!!

いやマジでここめちゃくちゃ興奮しましたよ!!!!
ここまで来たら蛆をなんとかすればもう完了じゃないかと!!!

この後ヴィータは魂の戻し方がわからないうんぬんでソロモンそのまま死んじゃうんじゃないのー事件がありましたが、周りのメギドたちも心配してくれたり本当に友好的!!!!
ストリガなんかも接触してくるし!!

…ならなぜ冒頭の絶望感へ繋がる…?って感じでしたよこの時は。
プルトンがなにかしてくるんだろうと思っていましたが…。

ガギゾンとの和解(?)

統一議会と並行して外ではガギゾンと被害者組との接触!!!

ガギゾンと因縁あるメギドたちが集合
ガギゾンと因縁あるメギドたちが集合

今後のことを考えても必要なこと…。
ガギゾンは全く悪いと思っていませんでしたね。
むしろ感謝しろ的な。笑

なんか仲間になってみると完全悪ではないですよね。
サタナキアの方がよっぽど悪い奴に見える…。笑

なんとなく上手くやっていけそうな感じになりましたよね。
新たな優秀な軍師ポジションのメギドの加入ですし、戦力UPですね。

歓喜からの絶望…ハルマ襲来!プルトンの策略

統一議会開始前から異変を感じていたブネ…。
他にも感じていたメギドもいてイポスたちは偵察にも行っていました。

ゲストレイス軍団
ゲストレイス軍団

休戦季の解除を求めるため騒動を起こしていました。
警備の幻獣がいなくなっていてバリアも消えている…。

わかることはプルトンは間違いなく絡んでいる…。

…原因は他にも。
偽ルシファーであったアンチャーターがヴァイガルドへ逃げてしまい、それをエウリノームが始末してしまったこと…。
3つ目の凶星がヴァイガルドについてしまったことです。

ハルマ
ハルマ

まさかハルマが攻めてくるなんて…。
私は想像もしていませんでした…。
そういえばハルマ体って見たことないな。
これはハルマ本体なのかマキーネなのか。

まさにこれ
まさにこれ

選択肢から消していましたよ…。

メギドラルを落とす絶好の機会
メギドラルを落とす絶好の機会

そりゃ絶好の機会。
戦争を禁止していて有力なメギドが一箇所に集まっているんですからね。

ハルマゲドンの真意
ハルマゲドンの真意

BL担当サタンの真意。
完全に味方ですね。

ベルフェゴールもそれを間接的に手伝っていた
ベルフェゴールもそれを間接的に手伝っていた

まさかベルフェゴールがそれを支援する動きをしていたなんて…。
ホント仲良いな大罪同盟。

プルトンの思惑通り
プルトンの思惑通り

やはり一連の黒幕はプルトン
プルトンは”母なるもの”と呼ぶのですね。
一番の協力者といった感じですよね。

策略①
策略①

ソロモンを統一議会に呼ぶように仕向けたのはプルトンでした。
シバやハルマと協力関係にあることを知っていたので情報が流れると読んでのことです。

策略②
策略②
超小型未確認飛行物体
超小型未確認飛行物体

ハルマ側にわざと情報を掴ませていたと…。
というかこんなものあるならその他の情報も得られそうな気がしますが…。

ハルマニアは種族的停滞を続けているんですね。
近未来的なものが多いので進んではいるようですが。

未知の異文明技術の存在を知らせた…?
未知の異文明技術の存在を知らせた…?

未知の異文明技術とは…。
大いなる意思ではないですよね…。
ちょっと何を奪いに来るのか。
教えてください。

何者でもない?
何者でもない?

これはどういうことなんでしょうね。
今プルトンはメギドでもない存在なんでしょうか。
そうなれば、いつまで経っても黒シルエットである理由も説明がつくかもしれません。
案外専用グラが用意されていないからではなくて本当にこう見えているのでは…?
ずっとこのままでいくかもしれませんね。

アレを破壊しに…
アレを破壊しに…

大いなる意思…ってことですかね。
これは阻止しないと大変なことになります。

ベルゼブフが鍵
ベルゼブフが鍵

ベルゼブフが究極の目的の鍵を握っている!!!!
ベルゼブフの真の意識が重要ですね。

これはやはり召喚の力が必要でしょう!!!

模範のメギドとも…
模範のメギドとも…

超有名メギド。
蛆の協力者として権力を上手く使い動いてきていたようです。

これからどうする…
これからどうする…

本当に最悪な状況…。
メギドラル側について、対ハルマになると思いますがプルトンも放っておけないし…。
どうなることやら!!!!

あとがき

ハルマの襲撃
ハルマの襲撃

いやぁ…。まさかでしたね。
しかし先の構想でハルマとの対峙編が予定されていたので、そこへ繋がっていくのだと思います。

元々の構想から変わったところがあるとされていましたが、当初の予定ではこの統一議会のタイトルの10章あたりでアンチャーター防衛編ということでした。
この展開でそこに行きつくのかはわかりませんが、真宵の魔王との激闘とは…??というところも気になります!!!
真宵の魔王が一体だれなのかわからないんですよね…。

この10章が残り2節でどのように展開されていくのか。
3節でハルマを止めて、4節でプルトンを止めるといった流れになるんでしょうか。

となると、10章4節でサタンかベルゼブフが仲間になりそうな気がしますが…。
サタンからベルゼブフを召喚して救ってくれ!とはならない気がするんですよね…。
そのためにメギドラルのソロモン王を従えていると考えられますし。
すべての行動がベルゼブフを取り戻すため。なんですよね。

もしかしたら、この章でベルゼブフを救ってソロモンが召喚し、それに激昂したサタン(真宵の魔王)と衝突する!?!?
ヴァイガルドにいるエウリノームも気になりますが…。
蛆を魔王とは呼ばない気がしますが、次章で蛆と決着が着く可能性もあります…。
エルダーが現れる可能性もありますし……っと予想し出すと止まらないですね!!!

とりあえず、来週あたりに3節の1話は解放されるので楽しみです!!!!

ではでは。楽しんでいきましょう…。


コメント

タイトルとURLをコピーしました