【Bサタナキアキャラスト②】ついに判明するアシュレイの正体・・・そして

オレイ仮面なし キャラスト紹介
オレイ仮面なし
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前回から引き続きリジェネレイトしたサタナキアのメギドストーリーのまとめ!!

ここからが本番ですね!!

↑の記事が前半部分です。

アナキスが完成するところまででした。
ブラブナとアナキスの名前の由来が単純でしたね。笑

ちなみにアナキスはサラの髪に寄生しているメギドです。

Bサタナキア
バーストサタナキア

それでは後編です。

第7話 ~サタナキアの奥義アクションの秘密~

アシュレイが準備体操をしています。
頭の働きが活性化し集中力も増すと勧められサタナキアも一緒にすることに。

体操
体操をしてみるサタナキア

すると普段使っていない筋肉がほぐされると気に入ったというサタナキア。
これで気に入ったからRサタナキアの奥義が体操なんですね。笑

Rサタナキアの奥義
Rサタナキアの奥義

コミカルなやつだ・・・。笑

するとブライとアブナがアナキスの細胞の強度が段違いであると注目します。

そしてアシュレイは2人にも協力を仰ぎます。

初めて研究班がひとつに
初めて研究班がひとつに

サタナキアの研究を一緒にやることに。
するとアナキスに異変が・・・。
少し弱ってきているようでエサの問題が浮上。

そこで救世主。ブラブナです。
蜜袋を与えることになります。

第8話 ~幼きプルフラスと遊ぶ一行。そして事件が~

アブナがカミキリムシを食べています。
(てかメギドラルにいる虫はヴァイガルドと同じなんだ。)

賑やかになったチーム。人手が増えたことで研究スピードは上がったようです。

アシュレイのおかげ
アシュレイのおかげだと言うサタナキア

リビコから正式に生体実験の許可を貰えればというところまでアナキスの調整は最終段階まできました。

アシュレイはプルフラスを研究所へ連れてきたいと言います。
サタナキアの話をよくするから会いたがっているらしい。

そしてサタナキアはプルフラスの相手をする羽目に。

ハイドンの説明をするサタナキア
ハイドンの説明をするサタナキア

アシュレイたちは他の研究所を回って物資調達に行っていました。
プルフラスの面倒もみんなでよく見ています。

プルフラスの面倒をみる
プルフラスの自立までは面倒を見ると言うアシュレイ

それぞれが持ち場に戻ろうとした時ブライに貰った水を飲んだサタナキアに異変が・・・!?

意識が朦朧とするサタナキア
意識が朦朧とするサタナキア

意識を失ってしまいました。
目を覚ますとブライが横たわって動かなくなっていた・・・。

第9話 ~アシュレイの犯行と友人の登場。こいつは・・・!?~

リビコの事情聴取
リビコの事情聴取

ブライの死に生体実験を疑うリビコ。
アシュレイは解剖したが死因は不明と説明。

自然死はありえないとするも明るみに出て調査が入ることを恐れたリビコはブライは研究所から去ったことにすると決めます。

しかしサタナキアは気付いてしまいます。

サタナキアの推理
サタナキアの推理

ブライを殺害したのはアシュレイでした。
理由はブライがプルフラスを実験台にしようとしたからと説明。

根拠がないと言うサタナキアに友人が教えてくれたと言うアシュレイ。

カルコスの登場
カルコスの登場

なんとここでカルコスが登場!!
サタナキアにプーパなんかと友人なのかと問われていましたが、そうかやはりメギドではなくプーパなのですね。

となるとサン&ムーンやプロデューサー、ヌリなどもそうなのか???

とりあえずアシュレイに抜けられると困るのでリビコに突き出すのは辞めたサタナキア。

代わりにアナキスに使用した大メギドの細胞はだれのものか聞きます。
『大罪同盟』のアスモデウスであると答えます。

サタナキアはかなり驚きます。
なぜそんなものをこの2体が手に入れられたのか疑問を抱きます。

疑念を抱く
やはりタダ者ではないはずだ。

この時点でアシュレイが何者かイベントを見たみなさまはお気付きになりますよね。

第10話 ~オレイと研究院、サタナキアの決断~

サタナキアはリビコに調査を依頼していました。

リビコからの情報
リビコからの情報

アスモデウスの追放は数百年前なのでメギドラルにいることは考えられないと。

そして理術研究院にあるメギドが侵入し懲罰房へ送られたと。
そう、それがオレイです。

侵入したのはオレイ
侵入したのはオレイ

サタナキアはオレイと話したいので面談の許可を得ようとしますが3年前に脱獄したと伝えられます。

オレイの能力が脱獄できた理由のひとつであるようです。

ここでオレイの能力について少し説明がありますが

  • 1度目にしたヴィータ体を完全に模倣できる。
  • それぞれが完全に別のヴィータ体として変化させている。

ということがわかります。

他のメギドでも見た目の体形や年齢を変えることができるものはいるみたいですが複数でかつ正確に変化できるのはオレイだけみたいです。

サタナキアの推理
アシュレイ=オレイ???

サタナキアが色々と推理します。
研究院はアスモデウスのメギド体を保管していて兵器として運用するつもりなのではないか。
別のメギド体に乗り換えて戦闘を行うことも可能かもしれないと。

そしてカルコスとオレイが盗んだ細胞をアシュレイが譲り受けたのではないか。

もしくは
もしくは・・・

その後半年が経ち・・。サタナキアは思い返していました。
『幻獣化計画』が始まり4年。アシュレイが加入して3年になる。
アシュレイが加わったことで寄生メギドの完成は1年早くなった。

するとアシュレイが現れ早く生体実験をやりたいと焦っていました。
プルフラスが戦死率の高い軍団に入れられてしまうと。

軍団に入れるくらいなら・・・
軍団に入れるくらいなら・・・

ここでサタナキアはアシュレイの真意に気付きました。
『幻獣化計画』を利用して逃げるつもりだったことを。

そしてそのときが・・・
そしてそのときが・・・

そしてサタナキアはアシュレイを”売る”ことを決めます。

リビコに報告し、リビコは知り合いの暗殺を請け負っているメギドへ始末は依頼すると伝えます。

第11話 ~アシュレイの暗殺、そして正体・・・~

密告者はサタナキア
密告者はサタナキア

今すぐプルフラスと逃げるには幻獣化を成功させヴァイガルドへ逃げるのだと伝えます。

アシュレイは生体実験を承諾。
アナキスを体内に取り込みます。ヴィータ体だと変化はない様子。
そして幻獣化を試みますが・・・。

失敗
精神が完全に幻獣になってしまう

精神が乱れ失敗に。そのまま逃げだしてしまいます。
サタナキアは成功してほしかったと嘆きます。
…お前を殺さずに済んだのに。と。

外に探しに行くとアシュレイの悲鳴が。
駆けつけると倒れているアシュレイが。すると近くにあるメギドが。

アザゼル
暗殺者アザゼル

アザゼルはサタナキアに攻撃してきます。

アザゼル
アザゼルの掟

いかにも暗殺者らしいセリフを吐きサタナキアも始末しようとしますがアシュレイが起き上がりアザゼルに一撃を加えます。

アナキスが傷を修復して命を繋ぎとめていたようでした。
そしてまさか暗殺者とあろうものが自爆します。

なぜ暗殺者がそんな簡単に自爆を・・・?
自分が助からない状況ならまだしもこんなターゲットを仕留めきれるかわからない方法を取るなんて・・・。

これで生きていてまた出てくるんだろうからどんな面下げて出てくんだろ。

かなりの爆発だったらしくサタナキアはハイドンが掘ってくれた穴にて回避。
アザゼルは木っ端微塵???
アシュレイはアナキスのおかげなのか原形を留めたままでした。

オレイ仮面なし
オレイ仮面なし

オレイでしたね。
仮面なしがめちゃくちゃカッコイイ!!

そのまま倒れてしまいサタナキアにアナキスを回収されます。
身体は半分幻獣のような見た目なのでしょう。

近くにゲートがあり幻獣化してもヴァイガルドへ行くという意思が強かったためここまで来ていたのでしょうか。

オレイをヴァイガルドへ送る
オレイをヴァイガルドへ送ることに

サタナキアはオレイの死体をヴァイガルドへ送ります。

そこへ傷だらけのカルコスがやってきます。

ここで確定
ここでオレイ=アシュレイが確定

元々ヴァイガルドへ逃亡するつもりで”アシュレイ”として下級メギドのフリをしていたとのこと。
しかしプルフラスに出会ってから変わってしまったと。

サタナキアにスカウトされますがオレイの死体をヴァイガルドへ送ったサタナキアには世話にならない、ゲートの向こうでオレイが待っているからとカルコスもゲートに飛び込みます。

サタナキア「…さようなら、アシュレイ」

第12話 ~そして現代サタナキアの心境は~

「計画が露見したことを察知したアシュレイが自らに生体実験を行った上で逃亡
…だが実験は失敗し暴走してしまったアシュレイをリビコが送り込んだ暗殺者が始末した。」

「…それが俺の書いた筋書きだ。辛うじて俺の過失は隠蔽できたが、それですべてを隠せたワケじゃない。」

結局暴走したアシュレイが目撃されていたためプルトンの耳に入り研究施設は閉鎖され幻獣化計画は停止。

サタナキアは軍団を抜けて複数の軍団を転々としながら幻獣化計画の完成を目指した。
そしてついに自己の”個”を極限まで抑えることでアナキスを適合させることができるようになりヴァイガルドへやってきたと。

そして『復讐の白百合』へ繋がると。

話は現在へ戻りカルコスとサタナキアが話します。
オレイにしばらくサタナキアを手伝えと言われたようです。

そしてここで”魂”についてサタナキアが言及します。

あくまでツルんでいたのはアシュレイだという
つるんでいたのはアシュレイだと言う

魂は肉体の影響を受けて変質する。純粋なオレイではなくアシュレイという体に寄った魂と接していたからオレイではなくアシュレイだとサタナキアは言っています。

この発言から”心惑わす怪しき仮面”の終盤でプルフラスにオレイがアシュレイかと聞かれたときに違うと答えたのではないかと思われます。
あくまでサタナキアの認識では自分が供に研究しプルフラスを大事に思っていたアシュレイはオレイではないと。そういうことですね。

体に影響されて魂は変化する
体に影響されて魂は変化する

元のオレイとは違う魂になっていたはずだと言う。

そして今のオレイがプルフラスを気にかけてしまうのはアシュレイに触れすぎたためそうなってしまったと言います。

黒い犬
黒い犬が犬になりきってしまった例もあった

バレンタインのイベント『カカオの森の黒い犬』ではロクサーンが完全な犬になってしまいましたね。

これと同じことだということです。

そしてオレイの記憶がないことに関してはアナキスを引きはがした際に魂の一部も一緒に剥がれた可能性が高く、それが関係していると。

そしてアナキスの方もオレイに残っていてそれがオレイを生き返らせたと読んでいると。

そしてサタナキアは次の研究を求めます。

まとめ・感想

後編が長すぎた!!!
読んでいただいた方はありがとうございました。そしてお疲れ様です。

ここにすべての真実が詰まっていました!!

アシュレイはオレイの変装のひとつでしたね。
そしてその変装の肉体に魂が干渉してしまうということで過去のイベントにも関する話が出てくるし新メギド出てくるし…。

プルトンは非常に大きな力を持ったメギドのようですね。
8魔星なのかなー。そのあたりも気になりますね。

あとはアスモデウスの細胞がなにかの研究に使われているということ!!

クローンが出てくる!?

今後アスモデウスのメギド体のような敵やクローンなどなにかしら出てきそうな気がします!!

このようなガチャメギドのキャラスト紹介記事は増やしていこうと思います。
疲れるし時間かかるけど…!!

ではまたー。

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